About Us

About Us

 心理カウンセラーとしての経験をベースに、環境と調和した暮らしや、エコロジー、スピリチュアリティ、瞑想など、私たち自身や世界や自然がよりホリスティックでいられる道を探求しています。

Kotaro

 民間のカウンセリング研究所やフリースクール、教育相談を経た後に臨床心理士となる。中学校スクールカウンセラーとしての経験が豊富で、教職員への研修会の経験も多い。一般的なアプローチに加えて、目的論やホリスティックな捉え方を中心に据えるプロセス指向のスクールカウンセリングを提唱、実践している。



「全ての存在が幸せに生きるには」という問いを探求する道のりの中で、自然と共生する暮らしとしての自然農やパーマカルチャー、「起きることには全て意味がある」として葛藤や問題に取り組むプロセスワークと出会い、「こころ」と「暮らし」のあり方を探求。両者を両立させるワークショップなどを企画してきた。



 教育現場におけるカウンセリング及びスーパービジョン、遊び心を大切にした個人セッション、コミュティやグループの対話のファシリテーションなどが得意分野。



 趣味はギター演奏と作曲。映画や映像作品の楽曲制作の経験もある。楽器や歌を使った即興的なオリジナルのワークを生み出すの

が最近の密かな野望。





 

  • 臨床心理士

  • 認定プロセスワーカー

  • シータ・ヒーリング初級プラクティショナー

  • 安曇野パーマカルチャー実習コース及び藤野デザインコース修了

  • コミュニティファシリテーション認定プログラム1期生

  • H20年度『サスティナブルコミュニティづくり講座』オーガナイザー

Satoko(Spica)

京都出身。女性。

心理臨床家(臨床心理士)として総合病院や教育現場で約20年にわたって数多くの方々のこころの変容に立ちあわさせていただく。

阪神淡路大震災・東日本大震災の体験から、自然の大切さと‘いのちのかけがえのなさ’を実感。自分のいのちと地球とのつながりも深く感じるようになり、パーマカルチャー、自然農、プロセスワークやマインドフルネス、スピリチャリズムの伝統的知恵に関心を持つようになる。

混迷する社会の中、ひとりひとりが地に足をつけ、自分のコア(核)とつながり、自分軸を持って、それぞれのいのちがこの地球で輝けることをサポートしていくことが今後の目標。


毎朝起きて、まずしてしまうことは、窓の外にみえる胡桃の樹への挨拶。
さまざまな樹の立ち姿を見たり、アルプスの山々に囲まれた雄大な自然のある場所がともかく好き。
目下のお気に入りは、夫が自家焙煎したコーヒー豆で淹れてくれるミルクたっぷりのカフェ・オーレ。



  • 臨床心理士
  • 安曇野パーマカルチャー実習コース及び藤野デザインコース修了
  • プロセスワーク・ディプロマ・プログラム・フェイズ2
  • 認定ライフ・シントロピスト
  • コミュニティファシリテーション認定プログラム1期生
  • 執筆 /『パーマカルチャーしよう』(共著), 産經新聞『循環生活のすすめ』連載、他。
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